毛抜き事件簿

毛抜き事件簿

毛抜き事件簿

今年は例年よりも早く梅雨明けしましたね。毎日毎日とても暑い日々が続いていますね。肌の露出が増える時期に突入したので、女性にとってはやっかいなシーズンではないかと思います。

 

必然的に毛の処理が必要になってきます。
さて今回は毛抜きをしているときに起こった失敗事件簿についてお話します。

 

私は今までにたくさん失敗をしてきました。実は私は注射などは苦手なのですが、毛抜きなどの痛みには結構強い方なんです。

 

なので肌をあまりいたわらないで結構強引に毛を抜いてしまうことが多々あります。
普通、毛抜きをするときって、毛流れにそって肌を傷つけないようにゆっくり丁寧にしますよね?

 

ですが私の場合は毛流れなんて気にしないでどんどん抜いていきます。
結果的に皮膚が赤くなってしまったり、毛穴が開いてしまうんですよね。また毛抜きってハマるんですよね。特に毛がひょっこりと顔を出しているか出してないかの短い毛を見つけると興奮しちゃいます。笑

 

で、なんとかして抜こうとするものだから、無理やり何度もほじってしまうわけです。肌は虐められてる上に結局毛は抜けなかったなんてことはしょっちゅうです。酷い時なんて血がでるときもあります。失敗だらけですね。気を付けたいものです。

全身脱毛してますか?

ムダ毛って気になりますよね。
ふと鏡を見た瞬間やちょっとした瞬間に目に入ってしまうと、なんだか不潔な感じがしたりしてしまいますし、そういう意味では女性にとってムダ毛処理は、身だしなみのひとつなのかもしれません。

 

実際に20代30代の男性に行われた女性のムダ毛に関するアンケートでは、全体の60%以上の男性が女性のムダ毛が気になるという回答をしており、約半数の人が、たとえどんなに美人でもムダ毛が目に入ると幻滅することがあるという回答をしています。
これは、それほどムダ毛が女性の価値を左右してしまうということでもありますよね。

 

ムダ毛というと女性は、1番にワキ、それからは外に露出しやすい口周り、脚や腕などが思い浮かびますよね。
しかし、男性は普段見えない女性のお腹や背中などのムダ毛さえも気になってしまうようなんです。

 

中には、ムダ毛を発見すると女性らしくないと感じたり、気持ちが冷めてしまうという男性もいるんですよ。
とはいえ、女性の大半はいつのまにかムダ毛処理をするようになりますよね。
それにも関わらずムダ毛処理をして欲しいと思う男性が多いのは、なぜでしょうか。

 

実は、男性は女性の処理の痕も気になるらしく、女性が処理はこれで大丈夫だと思っていても、男性が見ると気になってしまうことが多いようなんです。
男性目線で考えると、女性は全身のムダ毛処理と処理したあとのケアがとても大切ということになりますよね。

 

しかし、実際に全身脱毛を行うとなると、思いつくのはエステや美容クリニックで全身脱毛施術を受けるというのが一般的かもしれませんが、現在ではかなり進化している家庭用脱毛器や、自己処理の定番であるカミソリや電気シェーバーに加えて、脱毛剤、除毛剤、抑毛剤といろんな方法があるので自己処理することもできますよ。

 

全身のムダ毛を自己処理する場合、全身を同じ方法で処理していませんか?
実は、部位ごとに処理方法を変える必要があるんです。
同じようにムダ毛処理をしているのに、場所によって赤いブツブツができたりしているときは、その部位には処理方法があっていないのかもしれませんよ。

 

部位ごとの自己処理の方法をしっかり身につけることができれば、肌への負担を軽減しながら脱毛処理ができるのではないでしょうか。
自己責任で行うことにはなりますが、費用を抑えた自己処理でムダ毛がきれいに処理されたスベスベの肌を目指して、全身脱毛を怠らないようにしていきましょう。

 


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