出産が終わったらぜひ!

出産が終わったらぜひ!

出産が終わったらぜひ!

永久脱毛をしていた経験が一度あるのですが、当時そのエステはすごく混んでいて予約が取りずらかったため途中で断念してしまいました。セールスも多かったし…。

 

しかし時が経ち、いまでは価格も脇だけならすごく落ちていてセールスもほとんどないと聞いています!

 

ぜひ今すぐにでも!!と思っていたのですが、ちょうど良く妊娠発覚。妊娠中はホルモンバランスが変わるため脱毛の効果があまり望めないとの噂。じゃあ子供を産み切ったらいくぞ!!と思い育児に奔走しました。

 

かねてから子供は二人欲しかったので二人サクッと産んで脱毛だ、と若かりし頃の私は悠長な計画してましたが、一人目はよかったにしても二人目がなかなか授からず…。

 

もう脱毛行っちゃおうかなと思っていた矢先にやっと二人目妊娠!

 

ただいま順調にお腹の中で育っています。

 

主人もずっと前から脱毛には賛成してくれていたので、お腹の子を産み落としたらすぐにでも通おうと思っています。

 

周りの先輩ママ・独身女子・昔から美容に関心が高かった友人達は脇も足もツルスベで温泉などに一緒に行くと本当に羨ましいです。私もムダ毛など気にしないで温泉やプールなど満喫したいです。今現在の状況だと脇なんかすごい剛毛で剃ったところで黒いゴマ塩になるだけ…。

 

素敵な脱毛後ライフを想像しつつ人生最後(になるはず)の出産を乗り切りたいと思います。

家庭用脱毛器で産毛は脱毛できる?

産毛って他の体毛に比べてみると色が薄く細いですよね。
しかし、そんな産毛でも密集して生えていると、なんだか髭のように見えて目立ってしまうので、見た目をよくしたいと思う女性なら誰でも、処理しようとするのではないでしょうか。

 

さて最近では、カミソリや毛抜きを使って脱毛処理することは、肌に傷をつけてしまったり、肌トラブルを引き起こす原因にもなるということで、家庭用脱毛器を使う方も増えてきています。

 

最近の家庭用脱毛器というと、エステサロンや美容クリニックなどで専門家に脱毛してもらうのと遜色なく利用できるものもあり、それが自宅でできるということが最大のメリットですよね。

 

なんとなくムダ毛を他人に見られるのは恥ずかしいと思う場合でも、自宅で空いた時間を利用して処理できるのも人気の理由かもしれません。
種類も増えてきていますが、一般的には強い光のエネルギーや熱エネルギーを利用して毛根や毛母細胞にダメージを与えて脱毛するタイプのものが利用されているようです。

 

しかし、家庭用脱毛器を利用するにあたって、1番気になるのは、本当にきれいに脱毛することができるのか?ということではないでしょうか。
もしも、家庭用脱毛器できれいさっぱり脱毛してしまうことができるなら、エステサロンや美容クリニックに脱毛しにいく必要はないと思いませんか?

 

たとえば、レーザー式脱毛器はメラニンに反応する仕組みになっています。
つまり、黒く濃いものに反応しやすいということです。
産毛は、他のムダ毛に比べて細くて薄い色をしているので、通常のムダ毛処理に比べて脱毛器の出力を高くする必要があります。

 

一般的にワキやスネなどの一本一本が太くて濃いムダ毛の場合には脱毛器の出力が14〜20ジュール必要だと言われています。
一方産毛になると、脱毛器の出力は2倍ほどの36〜40ジュールが必要なのだそうです。

 

家庭用脱毛器の出力は20ジュール前後まで使用できるものが一般的でしたが、最近では50ジュールを超える出力があるものもあるということなので、家庭用脱毛器を使うと自宅で産毛の処理ができるということになります。

 

ただし、部位によっては使用を控えたほうが良い場合もあるので、使うときにはしっかり取扱説明書を読んで、誤った使い方をしないように気をつけましょう。
また、自己責任で処理することになるのが不安な場合には、専門家のいるクリニックなどで処理してもらうことをおすすめします。


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